大学1,2年生歓迎
業種
政府系団体電力・ガス・水道・エネルギー機械・プラントエンジニアリング
職種
一般事務・秘書・受付 人事・総務・労務 経理・財務・会計 法務・審査・特許 宣伝・広報 基礎研究 応用研究・技術開発 生産・製造技術開発 機械・電機・電子機器設計 生産管理・品質管理・メンテナンス 建築土木設計・測量・積算 施工管理 評価・検査、研究・開発、特許 製造スタッフ(電気、電子、機械) 化学、素材系 技能工(整備・製造・土木・電気・工事)
本社
東京都
職業研究レベル
Lv.1/Lv.2/Lv.3
就活準備レベル
Lv.1
職業研究・就活準備レベルとは
あなたの就活準備の段階に合わせて、インターン・セミナーを【レベル別】で探すことができます。
【目安】
職業研究レベル1:企業の仕事理解/職場見学など
レベル2:社員との座談会/グループワークなど
レベル3:長期間の仕事体験型インターンなど
就活準備レベル1:企業・業界説明など
レベル2:自己分析/ES対策など
レベル3:グループディスカッション/模擬面接など
職業研究・就活準備レベルとは
最終更新日:2020/09/16(水) 掲載終了日:2020/12/06(日)

プロフィール

「人と環境を守る」という使命のもと、世界最高水準の安全を目指し続けています。
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 【やりがい】『私たちにしかできないこと』が数多くあります
  • 【安定基盤】国家公務員として「人と環境を守る」使命があります
  • 【文理不問】幅広い分野の人材に活躍していただける環境です
2011年3月11日に発生した東京電力福島第一原子力発電所事故の教訓に学び、二度とこのような事故を起こさないために。
そして、我が国の原子力規制組織に対する国内外の信頼回復を図り、
国民の安全を最優先に、原子力の安全管理を立て直し、真の安全文化を確立するために。

私たち原子力規制委員会は、そんな「人と環境を守る」という明確な使命を持って設置され、
その使命を果たすべく、以下のような業務を行っています。

○原子力発電所などの審査・検査
○原子力災害対策
○放射線同位元素などの規制
○最新知見の蓄積に向けた安全研究
○原子力規制事務所による現場監視
○原子力安全に関わる国際活動 など

原子力は総合科学技術であり、原子力工学分野以外にも電気、機械、化学など幅広い分野の人材を必要としています。
また、組織を支えるための法律、会計などの分野の人材も非常に重要なポジションを担います。
幅広い分野の人材に活躍していただくことで、組織としての役割を果たすことが可能となるのです。
技術系・事務系を問わず、様々な分野の方々をお待ちしています。

皆さんの専門性やご経験を活かし、国家公務員として、「人と環境を守る」ための仕事に取り組んでみませんか?
本庁は、東京都港区六本木にあります。
2011年3月11日に発生した東京電力福島第一原子力発電所事故の教訓に学び、二度とこのような事故を起こさないために。
そして、我が国の原子力規制組織に対する国内外の信頼回復を図り、
国民の安全を最優先に、原子力の安全管理を立て直し、真の安全文化を確立するために。

私たち原子力規制委員会は、そんな「人と環境を守る」という明確な使命を持って設置され、
その使命を果たすべく、以下のような業務を行っています。

○原子力発電所などの審査・検査
○原子力災害対策
○放射線同位元素などの規制
○最新知見の蓄積に向けた安全研究
○原子力規制事務所による現場監視
○原子力安全に関わる国際活動 など

原子力は総合科学技術であり、原子力工学分野以外にも電気、機械、化学など幅広い分野の人材を必要としています。
また、組織を支えるための法律、会計などの分野の人材も非常に重要なポジションを担います。
幅広い分野の人材に活躍していただくことで、組織としての役割を果たすことが可能となるのです。
技術系・事務系を問わず、様々な分野の方々をお待ちしています。

皆さんの専門性やご経験を活かし、国家公務員として、「人と環境を守る」ための仕事に取り組んでみませんか?

当社の事業・魅力!

専門性・スキルが身につく

東京電力福島第一原子力発電所事故の教訓に学び、このような事故を起こさぬよう原子力施設が果たすべき新たな規制基準を設け、審査や保安活動を行っているほか、原子力規制に関わる多分野での活動を行っています。

風通しのいい関係

原子力規制庁にしかできないことは数多くあります。困ったときは先輩・上司がサポートしてくれ、やりがいや反響のある仕事を通じて自分が成長できる場所です。若手職員も多く活躍しています。

教育制度・研修が充実

原子力の基礎知識に関する研修、プラントシミュレータ研修、専門知識や語学など、職員一人一人の状況に応じた豊富な研修が用意されています。入庁してからも継続的な能力向上を図っていくことが可能です。

社員に聞く!インターンシップの魅力

人事担当者
人事担当者からのコメント

原子力規制庁では、職場見学等を通じた学習意欲の喚起、職業意識の涵養、原子力規制に関する理解を深めていただくことを目的として、年2回インターンシップを実施しています。ご関心のある実習内容にご応募いただき、ぜひ原子力規制庁での実務を体験してください。

企業概要

設立
2012年9月19日
資本金
官公庁のためなし
売上高
官公庁のためなし
従業員数
定員1,074名 ※2020年4月時点
本社所在地
〒106-8450
東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル
仕事内容
職種は、総合職・一般職・研究職にわかれています。

【総合職】
政策や予算に関する企画立案など
○法令や規則の改正、訴訟対応
○国家議員への説明や答弁作成
○予算・機構定員要求
○各部・グループ、各課室業務の取り纏め

【一般職】
審査・検査、防災、広報、業務管理(人事や会計)など
○原子力施設の安全審査現場での検査
○放射線安全・核物質防護・保障措置に係る審査や現場での検査
○原子力防災・モニタリングに係る資機材の整備や自治体との調整
○広報活動
○情報公開対応等
○旅費審査、庁舎管理、契約審査等の事務的専門業務

【研究職】
安全研究・調査研究
○最新知見の蓄積に向けた安全研究及び調査研究
○模擬実験
○機器、設備の安全性にかかる解析・評価
事業所
東京都港区(本庁)
連絡先
〒106-8450
東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル
原子力規制委員会原子力規制庁長官官房人事課「新規採用担当」
TEL:03-3581-3352(代表)

エントリー方法・選考の流れ

職種(総合職・一般職・研究職)によって、受験資格が異なります。

1.人事院が実施する国家公務員採用試験
 人事院が実施する試験の詳細については、人事院ホームページにて確認してください。
 (人事院ホームページ:http://www.jinji.go.jp/saiyo/saiyo.htm)

2.原子力規制庁が独自に実施する採用試験(※人事院が実施する国家公務員試験とは異なります。)
【原子力工学系職員採用試験(一般職相当)】
 ・申込み受付→第一次試験(筆記)→第二次試験(面接)
【研究職】
 ・申込み受付→第一次試験(筆記)→第二次試験(面接)→第三次試験(面接)

詳細については、原子力規制委員会ホームページにて確認してください。
(原子力規制委員会 採用ページ:http://www.nsr.go.jp/nra/employ/saiyo.html )

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