【設立以来“黒字経営”継続中】全国自治体と連携し「公営競技×IT」で地方創生に貢献する会社

人事担当が語る
「ココに注目!」
-
IT・映像・施設運営など、スポーツエンタメを技術で支える!
-
4年連続前年度売上高を更新中!抜群の安定性と着実な成長が魅力
-
平均勤続16.2年/残業少なめ/資格取得報奨金制度/社宅手当
当社は、公営競技をIT・映像・施設運営で支えるリーディングカンパニー!
「公営競技」って?と思う方も多いかもしれません。
公営競技とは、ボートレース・競輪・競馬・オートレースなどのことです。
実はこれらの競技は、農林水産省や経済産業省、国土交通省などの「国」が管轄し、「地方自治体」が運営している立派な事業。
法律に基づいて運営され、収益の一部は公共事業や社会福祉に活用されています。
そして、全国の自治体と連携し公営競技を支えることで、地域社会やエンタメ文化の発展に貢献しているのが私たち「日本トーター」。
そんな当社の事業は、公営競技関連システム開発・保守・運用から競技場の空間プロデュース、イベント企画、映像制作、PR活動まで多岐にわたります。
特に、公営競技の根幹を担う「トータリゼータシステム」の開発・運用を行っており、トップシェアを誇る実績。
投票・集計・映像配信など公営競技を支える技術力で業界を牽引しています。
目立つことは少ないですが、公営競技をITで支える「なくてはならない存在」として、スポーツエンタメを裏方から盛り上げています。
実際、設立以来40年以上「黒字経営」を継続し、4年連続で売上高を更新中。
安定した経営基盤と着実な成長を続けているのが当社の魅力です。
「完璧を追い求めることが、信頼をつくる」
公営競技は「公正・正確」が命。
その最前線を担う存在として、公営競技を通じて人々に楽しさと安心を提供し、より豊かな社会の実現に貢献しています。
抜群の安定性を誇る当社で「公営競技×IT」事業を通じて地方創生に貢献しませんか?
エントリーをお待ちしています!