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日本製紙株式会社

業種
紙・パルプ化学電力・ガス・水道・エネルギー
職種
基礎研究 応用研究・技術開発 生産・製造技術開発 機械・電機・電子機器設計 生産管理・品質管理・メンテナンス 評価・検査、研究・開発、特許 製造スタッフ(電気、電子、機械) 化学、素材系 食品、化粧品、香料系 医薬品、医療機器、バイオ系 製造スタッフ(医薬、化学、素材、食品)
本社
東京都
職業研究レベル
初級
就活準備レベル
初級
職業研究・就活準備レベルとは
あなたの就活準備の段階に合わせて、インターンシップ・仕事体験を【レベル別】で探すことができます。

【目安】
職業研究レベル初級:企業の仕事理解/職場見学など
中級:社員との座談会/グループワークなど
上級:長期間の仕事体験型インターンなど
就活準備レベル初級:企業・業界説明など
中級:自己分析/ES対策など
上級:グループディスカッション/模擬面接など
職業研究・就活準備レベルとは
上場 年間休日120日以上 月平均残業20時間未満
最終更新日:2024/02/09(金) 掲載終了日:2024/02/29(木)

プロフィール

~木とともに未来を拓く~再生可能な木材資源を最大限に有効活用する総合バイオマス企業
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 【多角的戦略】木を最大限に活用し、多彩な製品を製造しています
  • 【持続可能な社会へ】事業活動と社会課題解決を両立します
  • 【少数精鋭主義】若手のうちから責任ある業務を任せます
当社は、国内最大級で世界進出も果たしている製紙会社。業界のリーディングカンパニーとして、世の中のニーズに応えるべく、多種多様な紙製品を提供。価値ある製品を創り出し、豊かな暮らしと文化、産業の発展を支え続けていきます。

当社が国内外で保有する森林資源は17.3万ha。広大な土地で大規模植林を行っており、再生可能な資源である「木」を持続的に生み出す体勢を整えています。原料を自ら創り出し、同時にこれまで培ってきた技術を用いて、それらを様々な形で利用し、エネルギー・ケミカル事業などの新規事業へ取組みを進めています。自然と調和し、環境に優しい持続可能な企業活動を行いながら社会に必要な素材を提供する日本製紙は、紙とともにさらにその先へ「総合バイオマス企業」として新しい未来を創ります。

また、これまでも北米や欧州といった一大消費地に海外進出してきましたが、紙需要の伸長著しいアジア、オセアニアも含めた環太平洋地域を中心に、海外進出を加速。近年では、豪州・ニュージーランドの製紙事業を譲受けオセアニア地域におけるパッケージ事業を主力とする事業体を設立、ベトナムで紙器加工事業とヘルスケア事業を展開、インド最大の紙カップメーカーを買収、マレーシアで軟包装事業を展開、タイNo.1製紙会社と業務提携を結び共同で事業を行うなど、拡大する世界の需要を取込み、さらなる成長につなげていきます。

当社は総合職採用。採用・育成方針は少数精鋭主義で、将来の経営幹部候補と位置付け、若手のうちから責任ある業務を任せます。そのための育成プログラムもしっかり整備されていますので、安心して様々な挑戦を行うことが可能です。
当社は、国内最大級で世界進出も果たしている製紙会社。業界のリーディングカンパニーとして、世の中のニーズに応えるべく、多種多様な紙製品を提供。価値ある製品を創り出し、豊かな暮らしと文化、産業の発展を支え続けていきます。

当社が国内外で保有する森林資源は17.3万ha。広大な土地で大規模植林を行っており、再生可能な資源である「木」を持続的に生み出す体勢を整えています。原料を自ら創り出し、同時にこれまで培ってきた技術を用いて、それらを様々な形で利用し、エネルギー・ケミカル事業などの新規事業へ取組みを進めています。自然と調和し、環境に優しい持続可能な企業活動を行いながら社会に必要な素材を提供する日本製紙は、紙とともにさらにその先へ「総合バイオマス企業」として新しい未来を創ります。

また、これまでも北米や欧州といった一大消費地に海外進出してきましたが、紙需要の伸長著しいアジア、オセアニアも含めた環太平洋地域を中心に、海外進出を加速。近年では、豪州・ニュージーランドの製紙事業を譲受けオセアニア地域におけるパッケージ事業を主力とする事業体を設立、ベトナムで紙器加工事業とヘルスケア事業を展開、インド最大の紙カップメーカーを買収、マレーシアで軟包装事業を展開、タイNo.1製紙会社と業務提携を結び共同で事業を行うなど、拡大する世界の需要を取込み、さらなる成長につなげていきます。

当社は総合職採用。採用・育成方針は少数精鋭主義で、将来の経営幹部候補と位置付け、若手のうちから責任ある業務を任せます。そのための育成プログラムもしっかり整備されていますので、安心して様々な挑戦を行うことが可能です。

当社の事業・魅力!

新規事業開拓に積極的

国内トップクラスのシェアを誇る製紙事業を礎に、エネルギー・ケミカル事業など多種多様な事業を展開。「紙でできることは紙で」をスローガンに、石化由来パッケージの紙化や紙の新しい用途展開も図っています。

幅広い仕事に携われる

「未来の日本製紙を担う人材」育成の一環として、計画的な部署内外・関係会社への異動を行います。時には海外への異動もあり、様々なキャリアを積みながら一つの物事にとらわれない幅広い視野を養います。

社員の裁量が大きい

当社の採用と育成における方針は少数精鋭主義。将来の経営幹部候補と位置付け、若手のうちから責任ある業務をどんどん任せていきます。また、そのための育成プログラムもしっかり整備しています。

企業概要

設立
1949(昭和24)年8月1日
代表者
代表取締役社長 野沢 徹
資本金
1,048億7,300万円
売上高
1兆1,526億4,500万円
従業員数
単体  5,060人
 (2023年3月31日現在)
連結 15,959人
 (2023年3月31日現在)
本社所在地
東京都千代田区神田駿河台4-6(御茶ノ水ソラシティ)
事業内容
■紙・板紙事業
■紙パック事業
■ケミカル事業
■新素材事業
■エネルギー事業
事業所
本 社/御茶ノ水(東京)

研 究 所/王子(東京)、東松山(埼玉)、富士(静岡)、岩国(山口)

工 場/旭川(北海道)、白老(北海道)、秋田(秋田)、
石巻(宮城)、岩沼(宮城)、勿来(福島)、足利(栃木)、
草加(埼玉)、東松山(埼玉)、富士(静岡)、
江津(島根)、大竹(広島)、岩国(山口)、八代(熊本)

営業支社/札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡

海 外/アメリカ、中国、ベトナム、タイなど
平均年齢
44.5歳(国内連結会社)
沿革
明治 6年 抄紙会社設立
昭和13年 大昭和製紙設立
昭和24年 旧王子製紙3分割により十條製紙設立
平成 5年 十條製紙と山陽国策パルプの合併により日本製紙発足
平成13年 日本製紙と大昭和製紙が共同で持株会社日本ユニパックホールディングを設立し、事業統合
平成15年 日本製紙と大昭和製紙および日本紙共販(両社の共同販売会社)が合併、新生「日本製紙」がスタート
平成16年 持株会社日本ユニパックホールディングが日本製紙グループ本社に商号変更
平成24年 日本製紙、日本大昭和板紙、日本紙パック、日本製紙ケミカルの4社がグループ内合併し、日本製紙となる
関連会社
日本製紙クレシア(株)、日本製紙パピリア(株)、日本紙通商(株)、日本製紙木材(株)、日本製紙総合開発(株)など国内外約160社
連絡先
日本製紙株式会社
インターンシップ担当
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ
E-mail:saiyou@nipponpapergroup.com

エントリー方法・選考の流れ

【1】あさがくナビよりエントリー
【2】エントリーサンクスメールに記載されているURLよりマイページ登録を行い、本エントリー
【3】マイページよりインターン・セミナー予約
【4】インターン・セミナー参加

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