「漢検」と聞いて、皆さんは何をイメージされますか?実際にお話を聞いてみると、良い意味でイメージが覆ると思います!ぜひご応募して実際にご自身で確認してみてください!
あさがくナビ
取材担当者

公益財団法人日本漢字能力検定協会

業種
政府系団体教育放送・新聞・広告・出版
職種
ルート営業(得意先中心) 法人営業(BtoB) 人事・総務・労務 企画・商品開発 経理・財務・会計 法務・審査・特許 宣伝・広報 プログラマ システムエンジニア ネットワークエンジニア 編集・制作・企画 公務員・団体職員
本社
京都府
職業研究レベル
初級
就活準備レベル
初級
職業研究・就活準備レベルとは
あなたの就活準備の段階に合わせて、インターン・セミナーを【レベル別】で探すことができます。

【目安】
職業研究レベル初級:企業の仕事理解/職場見学など
中級:社員との座談会/グループワークなど
上級:長期間の仕事体験型インターンなど
就活準備レベル初級:企業・業界説明など
中級:自己分析/ES対策など
上級:グループディスカッション/模擬面接など
職業研究・就活準備レベルとは
年間休日120日以上 初任給22万円以上 資格支援制度あり 女性管理職20%以上
最終更新日:2022/06/24(金) 掲載終了日:2023/02/28(火)

プロフィール

あなたの知らない、漢字検定の世界。言葉で世の中に挑戦を。
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 主に「漢検」等の検定を実施している団体です。
  • 漢字学習アプリやeラーニングの開発も手掛けています。
  • 年間休日125日以上!在宅勤務の導入など働きやすい環境です。
皆さん、私たち日本漢字能力検定協会に
どんなイメージをお持ちですか?

『検定を制作し、提供している会社』

こんなイメージではないでしょうか。

もちろん正解ではありますが、私たちは検定だけでなく、
漢字・日本語をキーワードに幅広く事業を展開しています。

言葉の可能性は無限大です。
世の中の取り巻く教育や学力に関する問題に真剣に向き合い、
自ら率先して変えていきたいと本気で考える方、
ぜひ私たち共に挑戦していきましょう。
「すべての人の学びを支える」という使命感を持ち、挑戦することで社会貢献を。
皆さん、私たち日本漢字能力検定協会に
どんなイメージをお持ちですか?

『検定を制作し、提供している会社』

こんなイメージではないでしょうか。

もちろん正解ではありますが、私たちは検定だけでなく、
漢字・日本語をキーワードに幅広く事業を展開しています。

言葉の可能性は無限大です。
世の中の取り巻く教育や学力に関する問題に真剣に向き合い、
自ら率先して変えていきたいと本気で考える方、
ぜひ私たち共に挑戦していきましょう。

当社の事業・魅力!

社員の裁量が大きい

コンテンツの提供先は全国の学校から企業へと多岐にわたります。ニーズや課題に合わせた提案をするので、広い視野を持つことが重要になります。一生懸命考えた提案で効果が表れたときは大変やりがいを感じられます。

風通しのいい関係

年齢関係なく交流があること、また同期の仲間たちともどんなに年次を重ねても仲が良いのが特徴です。同じ目標を持って仕事に励んでいる私たちですが、それはオフの時の交流が仲を深めているのかもしれません。

福利厚生が自慢

仕事を前向きに取り組むためには、日々のリフレッシュが必要だと考えています。その為、年間休日は125日以上「しっかり働き、しっかり休む」職員の方々が働きやすい環境を整えています。

社員に聞く!インターンシップの魅力

人事担当者
人事担当者からのコメント

皆さんが当協会に対してお持ちのイメージを、良い意味で裏切りたいと思っています。
インタ-ンシップの実施日は現在未定ではございますが、決まり次第こちらでご案内いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください!

企業概要

設立
1992年
代表者
代表理事 会長  高坂 節三
代表理事 理事長 山崎 信夫
資本金
公益財団法人のため無し
売上高
法人規定により非公開
従業員数
118名(2020年5月1日現在)
本社所在地
京都市東山区祇園町南側551
事業内容
(1)日本語・漢字に関する普及啓発・支援
(2)日本語・漢字に関する調査及び研究
(3)日本語・漢字に関する能力育成
(4)その他この法人の目的を達成するために必要な事業
事業所
京都本部 京都市東山区祇園町南側551
東京事務所 東京都港区芝浦3丁目17-11 天翔田町ビル6階
主な商品・サービス
【検定試験】
◎「日本漢字能力検定」
◎「BJTビジネス日本語能力テスト」
◎「文章読解・作成能力検定」(2013年10月スタート)

その他上記検定に関する書籍・テキスト等を発行
沿革
1975年 京都を本部として協会を創立、第1回日本漢字能力検定 実施
1992年 文部省(現:文部科学省)より財団法人として認可される現 文部科学省
1995年 「今年の漢字」 開始
1999年 漢検研究助成制度(現:漢検研究奨励賞・漢検教育実践賞) 開始
2000年 漢検 漢字資料館 開設
2002年 漢検CBT 開始
2005年 プライバシーマーク取得
2006年 漢検研究奨励賞(現:漢検漢字文化研究奨励賞)・
 漢検教育実践賞(現:漢字・日本語教育研究助成制度) 開始
2009年 JETROよりBJTビジネス日本語能力テスト移管
2010年 漢検漢字文化研究奨励賞 開始
2011年 漢検生涯学習ネットワーク 開始
2013年 内閣府より公益財団法人として認定
2016年 京都祇園に「漢字ミュージアム」オープン
2017年 BJTビジネス日本語能力テストがCBT方式に移行
平均勤続勤務年数
8.32年
連絡先
公益財団法人 日本漢字能力検定協会
管理部 人事課 インターンシップ担当

E-MAIL:saiyo@kanken.or.jp
※インターンシップ専用の電話受付はございませんので
 お問い合わせなどはメールにてお願いいたします。

エントリー方法・選考の流れ

●まずは「あさがくナビ」からエントリーをお願いいたします。
随時インターンシップの情報をお送りいたします。

●検索条件及び掲載内容について
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